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※空間エネルギー研究家:岩崎士郎氏
詳細はこちらをご覧下さい↓
http://uso800makkanashinjitsu.web.fc2.com/index.html
平成24年12月21日(金)
日本サイ科学会宇宙生命研究分科会
第6回アセンションシンポジウム
「⇒矢印」体験者が徐々に増えてきており、今後 大きなブームを起こしそうである。
~この世・あの世を知る~
http://planz.blog62.fc2.com/
今回の発表では記号が及ぼす影響やビールの味を変化させるという実験も行いました。
レインボータウンFMにて
http://youtu.be/nExom6cBXyU
(実験も視聴出来ます)
http://youtu.be/pS7n7p9rf8I
(岩崎士郎uso800発見秘話)
http://youtu.be/E2BLwHbeqXA
岩崎士郎氏インタビュー(揺れへの影響)
http://youtu.be/7urD76-jIRE
私・岩崎は、画像内の実験に用いた「矢印」に関しては、次のような見解を持っております。
材質によらず尖ったものは「空間」に穴を開けて「空間」を破り、この世(3次元=時間を入れると4次元)という空間の中に潜む上位次元の亜空間(=あの世?=裏返しの空間で、4次元中では点に過ぎないが、中に入ると5次元空間が広がっている?)との交通ができるようにするのだと思います。
(さらに5次元空間中には6次元亜空間が点として存在し、以降の次元の中に、次の上位次元の亜空間が、順次、点として含まれているのではなかろうか?)
内燃機関やモーターなどの動力の力をアシストして強化する場合には、次元間に開けた穴から、上位次元(5次元?)の空間エネルギーを噴出させて利用し地震など、無駄に大きく害になるエネルギーを4次元から消したい場合には、これを空間エネルギーとして、次元間に開けた穴から上位次元(5次元)に逃がしてやることができるのだと思います。
家の全ての柱に上向きの矢印(材質を問いません)を貼っておくと、余分な上層階のない平屋はほとんど揺れなくなるようです。
実際に、昨年の3月11日。愛知県の渥美半島の突端にある伊良湖岬の旅館の離れが、震度3でもほとんど揺れなかったそうです。
さて、空間エネルギーとは、かなり便宜的な呼び方ですが、即ち空間(空)や物質(色)の素となる最小の粒子のことですから 空間も物質もすべて空間エネルギーであり、空間を取ってエネルギーとだけ呼んでも構わないと思っています。
物も空間も、全てはエネルギー...というワケです。
たとえば、両方のかかとに上向きの矢印を貼ると地面方向からエネルギーが体に入ってきます。両手の指に体幹向きに矢印を貼ると、手の周りのエネルギーが体に入ってきます。
(エネルギーが体に入ってくるとOリングが開かなくなりますし、矢印を逆向きに貼るとエネルギーが体から出て行き、Oリングは簡単に開くようになるのを体感することができます。)
おでこに下向きの矢印を貼れば、頭上から体幹向きにエネルギーが入ってきます(ゆえに死人の額には上向きの矢印を貼ります)。
そのようにして周囲の空間エネルギーを取り込んでおいて、捻挫や腱鞘炎、骨折、炎症等のある患部に、方法はどの向きでも構わないので、矢印を貼り付けると ソコからエネルギーが体外(の上位次元)に噴出するのですが、その直下で異常なぐらいの超スピードで損傷の回復が起こります。
ガンも例外ではないと思います。
要するにこの世(4次元)と5次元以上の異次元の間でのネルギーをやりとりすることで、人間にとって有用な様々な現象が起こる...という次第。
このように、矢印は次元間の接点、あるいは中継点となるのだ...という風に考えております。
岩崎拝!
Imagine the possibilities in knowing
we may be able to prevent a house shaking
in the event of an earthquake!
Yes we ... can?
English Translation↓
http://www.youtube.com/embed/kk9rU_eBqmI
Translated by kara yamaguchi
http://www.youtube.com/embed/fOQNd5kb3rw